僕だけがいない街がついに完結!結末はどうだった?

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僕だけがいない街とは

今年に入って、ハマって読んでいるマンガ「僕だけがいない街」

 

この間、藤原竜也さんと有村架純さんで映画化されていて、注目度も高くなって知ったという方も多くいるかもしれません

 

ストーリーは、リバイバル(再上映)という自分だけ過去に戻る力を持つ主人公の藤沼悟

 

そんな藤沼悟が、大切な人を守る為戦っていくという内容!

 

 

 

最終巻の第8巻

今回、物語がついに完結してしまうということで

 

ワクワクしているけど、なんか切なさもあるというような複雑な心境の中、読んでみます!

 

 

これから読んでみようという人もいると思うので多くは語れませんが、

 

 

終わったな~

 

そして、最後よ!!

 

 

って感じでしたね

 

 

 

全然、分からねーよってツッコまれそうですが、読めば分かりますから(笑)

 

 

 

読んだ感想と結末について

マンガが完結する前に、アニメでは一足先に結末が描かれていて、まさかそれと一緒の結末が待ってるってことはないよな?ってヒヤヒヤしてた自分

 

そして、読んでみたけど、1番最後とかってアニメと一緒じゃーんってアニメを見ていたことを少し後悔

 

アニメも女優の土屋太鳳さんとかが声優をしていて可愛くて好きなのですが、まだ何も見たことないよって人は、漫画だけでまずは読んでもらったほうがいいかもって思います!

 

 

 

それと、私はリバイバルしたあとの小学生時代のところが1番ハラハラしたし、好きでした!

 

やっぱりなんといっても雛月加代(ひなづき かよ)を守ろうとするところね

 

 

 

「バカなの」

 

って、私も言われたすぎる(*´з`)w